update 2001.5.26 追加 2001.6.3
角館線
写真をクリックしても写真が大きくなりませんので、あしからずご了承ください(笑)
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角館線に乗ったのは昭和58年の4月1日でした。電化開業した田沢湖線の特急「たざわ」に乗って夕方の1往復に乗りました。 角館は秋田の小京都と呼ばれる街です。この駅舎は秋田新幹線で変わったのでしょうか?? |
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キハ52の単行列車は淡々と走り、松葉駅に到着しました。 将来に向けて途中駅の構造で終点のイメージがありませんでした。 |
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松葉から鷹角線となる予定の比立内方面を望みます。開けたところなので、長くつづいています。 |
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その後、盛岡に出て快速「くりこま」で仙台まで行って、いつもの「八甲田」乗り継ぎを敢行しようとしたのですが、全く座れないので待合室で3時間待って次の「十和田」まで待ちました。当時待合室が24時間空いているのはラッキーでそのまま寝てもよかったのですが、なぜか鼻血を出してしまいました。幸か不幸か待合室の前が交番だったので、血が止まるまで横にならせてもらいましたが、結局「十和田」に乗りました。 この旅行の最後はボロボロになってしまいました。 しかし、この年の夏休みにまた強行軍なスケジュールで北海道乗りつぶしにでかけるのだが・・・。 |
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