update 2001.6.3
東北その他の写真
写真をクリックしても写真が大きくなりませんので、あしからずご了承ください(笑)
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釜石駅です。鉄鋼不況のあおりを受ける前の頃です。 キハユニ26の姿などもあっていかにも当時の東北っていう光景です。右側の列車は急行「はやちね」です。 |
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太宰治のふるさとに行こうと日程に余裕があったので、五所川原から津軽鉄道に乗り金木まで行きました。五能線にそのまま乗り通そうとも思いましたが、弘前から混雑していたので、やめにしたのです。 |
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金木の駅です。看板後ろに貨車が止まっていました。 東北のローカル線に行くと当たり前のように主要駅には貨車が止まっていたような記憶があります。 |
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青森駅です。 ここまで来ると早く青函連絡船に乗りたいなあと思います。 東北乗りつぶしの時には「八甲田」に乗るために何度も青森に来たのですが、北海道に行きたい衝動を抑えたものです。 |
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はつかりの583系は輸送力という点では大きな力を発揮したんじゃないかなって思います。乗りつぶしが終わった後に東北を訪れたときにはかならず583系のはつかりに乗りました。 2枚折戸の車両は14系・12系・キハ65とありますが、当時の私はこうした列車に乗るのがあこがれでした。引き戸のドアと違ってかっこよさががあったと思います。 |
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485系のはつかりです。583系が9両なのに、6両編成で運転していました。485系なんていつでも乗れると軽視していたころでした。 |
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写真との相性が悪いのが「たざわ」でした。 何枚か撮っているのですが、ピンボケとかでいい写真がありません。 奥羽本線も一時期は「津軽」、「つばさ」(山形−青森間を走っていました)、「むつ」などの優等列車が走っていました。「たざわ」も盛岡−青森間を走る列車が多かったのですが、かなり秋田止まりになって減らされました。 |
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